葉桜の季節に君を想うということ。
- post date: 2026.04.18
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こんばんは
野口です。
早速ブログあげ忘れるところでした危ない。
自分が忘れてたらどうしようもないですね、、、
ギリセーフ。
先日、メッゲンドルファー行ってきました。
鎌倉にある仕掛け絵本屋さん。
ででん

見てるだけでも楽しいです。
僕の推し絵本は
ふたりのももたろう
です。
ぜひ読んで!
ということで、今日のおすすめ本は
『葉桜の季節に君を想うということ』

著者は歌野晶午
タイトルを聞いて、ラブコメかな?と思った人はまだまだです。
著者!歌野晶午!
密室殺人ゲーム
死体を買う男
絶望ノート
の歌野晶午です。
名推理作家のお一人ですね。上記3冊もおすすめ。
1番の人気作にして、今の季節にぴったりということで、これは紹介せねばと。
2004年のあらゆるミステリー系の賞を総ナメしてます。
例えるなら営業の時の僕ですね。
あらすじを簡単にいうと
なんでも屋さんが恋に落ちる話。
ラブコメやん
と思った方がいたらぜひ読んで欲しい。
ちなみに、お馬鹿な人は読んでもつまらないと思います!
自分馬鹿かな?と不安なそこのあなた
もしいれば是非読んでみてください♪
2回の読み直しまではOKよ〜
というか、ミステリー系の紹介って倒叙もの以外
面白いよ!って言うしかできない事に今気づきました。
やめよかな。
まぁまだ20冊くらいは是非本当に読んで欲しい!
って感じの本がありますので
一旦紹介していきます!
ではでは。
野口でった。
